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新宿住友ビル 三角広場での
企業貸切プロモーションイベントサポートなら
テント・机・椅子・音響までフルサポート

新宿住友ビル 三角広場 企業貸切プロモーションイベント

新宿住友ビル 三角広場は、新宿エリアでも特に視認性とアクセス性に優れたイベントスペースとして、企業のプロモーションイベントやブランド発信の場として活用されています。天井高のある開放的な空間で印象的な演出が可能な反面、人の視線が集まりやすく、来場者が一気に集中しやすい特性も持っています。

そのため、三角形という独特な形状と限られた面積の中では、レイアウトや動線設計に高い精度が欠かせません。特にアパレルやライフスタイル商材のプロモーションでは、バイヤー向け先行公開から一般来場へ切り替える運営が多く、来場者動線や設営進行を誤ると混雑や滞留が発生しやすい点も注意が必要です。

イベフル!は、三角広場の会場特性を熟知し、最適な運営設計と現場サポートでプロモーションイベントの成功を後押しします。

アクセス抜群・天井高・手狭ゆえの精密なレイアウトが求められる
三角広場

立地
新宿住友ビル 三角広場は、都営大江戸線「都庁前駅」に直結し、JR新宿駅からも徒歩圏内という非常にアクセス性の高い立地にあります。オフィス街と商業エリアが交差する新宿エリアに位置しており、平日・休日を問わず多くの人の動線上にある点が大きな特徴です。

一方で、イベントスペースとしては面積が限られており、三角形という独特な形状から、動線や什器配置を誤ると来場者が滞留しやすくなります。天井高を活かした演出が可能な反面、音響の反響や視線の抜け方を考慮した慎重な設計が不可欠です。
施設規模
三角形のオープンスペース構造により、来場者の視線を集めやすく、ブランド訴求力の高いプロモーションが可能
天井高を活かした照明・サイン演出により、立体感があり印象に残る空間づくりができる
開放的な設計で来場者との距離が近く、商品やブランドの世界観を直接伝えやすい
新宿エリアの高い視認性と集客力を活かし、平日・休日を問わず効果的なプロモーション展開が可能

出展者が直面する典型的な課題

アパレル特有の「バイヤー先行・一般来場」切り替え時の動線整理が難しい

新宿住友ビル 三角広場でアパレル系のプロモーションイベントを行う際、多くの主催者が直面するのが「バイヤー先行公開後に一般来場へ切り替える際の動線整理」です。本番時の動線計画では、展示什器の配置だけでなく、来場者の待機列や滞留を見越した余白設計が必要になります。

先行オープン後、一般来場が始まるタイミングでパーテーションポールなどの人員誘導機材を設置することを前提に、切り替えを想定した動線設計を行わないと、混雑や滞留が発生しやすく来場者の体験品質に影響が出てしまいます。

特に、三角形で面積が限られた三角広場では、事前の動線設計と現場対応力が成否を大きく左右します。

数センチ単位の精度が求められる「タイトな面積」でのレイアウト設計

三角広場はその特殊な形状のため、一般的な四角い(トリ)会場と同じ感覚でレイアウトを組むと、想定外のデッドスペースや動線の詰まりが発生しやすい会場です。精度の高い図面作成に加え、現地での素早い墨出しから展示躯体の設営、機材設置までを正確に行える施工力が求められます。

数センチ単位のズレがブース配置や来場者動線に影響するため、設営後の微調整が難道となります。

「搬入口1か所」「深夜設営」であるため、多業者が混在して進行管理の難易度が高い

三角広場は搬入口が1か所に限られており、設営は深夜帯に行われるケースが多く見られます。荷捌きスペースも広くないため、複数業者が同時に搬入を行うと、車両が近隣で路上待機してしまうなどのトラブルに発展する可能性があります。

設営工程から逆算した車両台数・車両サイズ・入出庫時間の管理が重要で、分単位での進行管理が求められる会場です。

解決策

「バイヤー→一般客」というアパレル展示に最適化した動線の設計

イベフル!では、先行公開と一般来場の切り替えを前提とした動線設計を行います。来場者数の増加を見越し、誘導機材の設置スペースを事前に確保することで、切り替え時も大きなレイアウト変更を行わずにスムーズな運営を実現できます。

数センチ単位の誤差も許さない精密なレイアウトとゾーニング設計

三角広場の形状特性を踏まえ、図面設計から現地施工までを一貫して管理。来場者の視線や動線を考慮し、限られた面積でも最大限の訴求力を発揮できる空間設計を行います。

「複数業者の統括管理」と「分単位の進行管理」によるタイトスケジュールへの対応

深夜設営・搬入口制限といった条件下でも、工程管理・車両管理・現場指示を一本化。複数業者が関わる現場でも、スムーズな設営とトラブル回避を実現します。

まとめ

新宿住友ビル 三角広場は、プロモーション効果の高い魅力的な会場です。ただし、精密なレイアウト設計や進行管理を前提にしなければ、その魅力を十分に活かしきることはできません。

イベフル!は、三角広場特有の形状・動線・設営条件を前提に、動線設計・施工管理・運営サポートを一体で設計することで、主催者が安心してプロモーションに集中できる環境を整えます。

新宿住友ビル 三角広場のイベント開催ルールやポイント

新宿住友ビル 三角広場では、新宿エリア特有の交通事情や音響の反響特性、深夜設営に関する運営ルールを事前に把握しておくことが重要です。+Q10:Y1R10:Y10

1. 新宿エリア特有の渋滞リスクへの対策
搬入時間帯によっては周辺道路が混雑しやすく、車両の入出庫管理が重要になります。

イベフル!では、渋滞を見越したスケジュール調整と車両管理を行い、設営トラブルを防ぎます。
2. 反響の出やすい空間での音響プランが必須
天井高とガラス面の影響で音が反響しやすいため、会場特性に合わせた音響設計が不可欠です。

イベフル!は出力や配置を考慮した音響プランをご提案します。
3. 深夜設営による人員最適化・トラブル時のバックアップ体制
深夜帯の設営では人員配置とトラブル対応力が重要です。イベフル!は経験豊富なスタッフ体制で、万一のトラブルにも対応できる運営を行います。

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機材コーディネートの強み

新宿住友ビル 三角広場でのプロモーションイベントでは、展示什器やパネル、照明、音響、誘導機材など、多種多様な設備が必要になります。会場がコンパクトかつ特殊な形状であるため、単に機材を揃えるだけでなく、配置やサイズ、動線との関係まで考慮した選定が求められます。これらを個別に専門業者へ手配・調整するのは主催者にとって負担が大きくなりやすい状況です。

イベフル!なら、プロモーションイベントに必要な各種機材をワンストップでコーディネート可能です。展示什器やパネルといった基本備品から、照明・音響設備、誘導用のパーテーションやサイン類まで、会場特性を踏まえた機材構成をご提案します。限られたスペースでも視認性と動線を両立させた空間づくりができるため、準備の手間や調整コストを抑えながら、完成度の高い演出を実現できます。

さらに特徴的な点として、自社機材に限定せず、他業者の機材も含めて最適な組み合わせを検討できる点が挙げられます。複数の選択肢を組み合わせることで、空間全体の統一感を高めつつ、目的やブランドイメージに合わせた柔軟な演出が可能です。効率的な準備と自由度の高いコーディネートを両立できる点が、イベフル!の大きな強みです。

よくあるご質問

Q.三角広場でアパレルのプロモーションイベントを成功させるポイントは?
バイヤー向け先行公開と一般来場を切り替える前提で、時間帯ごとに機能する動線設計が重要です。

あわせて、三角形で面積がタイトな会場特性を踏まえ、数センチ単位まで考慮した精密なレイアウト設計が成功の鍵となります。
Q.搬入が深夜帯になる場合、どこまでサポート可能ですか?
深夜設営に対応したスタッフ配置をはじめ、搬入車両の入出庫管理や分単位の進行管理まで一括でサポート可能です。

限られた時間内でもスムーズに設営が進むよう、事前準備から当日の運営まで対応します。
Q.複数業者をまとめて管理してもらうことはできますか?
可能です。複数業者が関わる場合でも、工程管理・車両管理・現場進行を一本化し、全体の調整を行います。

主催者側の調整負担を減らし、設営から本番まで安心して進められる体制を整えます。

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